現場の写真と声から、
監査報告書と申請書類の
下書きまで。
AIが作るのは下書きまで。確定と提出は人が行います。
PoC 3か月・初期費用は後払い・オンライン

こんな状態ではありませんか。
同じ氏名・番号を、
様式ごとに転記している在留期限が、担当者の
記憶と表計算にある監査報告書を、帰社して
から書き直している
AIが提案し、人が承認する。
- AI検知・起草記録・期限・様式改定を検知し、下書きを作る
- AI差分で提示現在 → 提案を項目ごとに並べ、根拠を添える
- 人承認・差戻し1クリック。取り消せる。差戻しは理由必須
- システム確定・記録誰が・いつ・何を承認したかを操作ログに残す
確定・提出の道具は、AIには存在しません。
実際の画面で。
書類を投げ込むだけ。
在留カード・パスポート・雇用契約書をフォルダごと。AIが読み取り、本人の記録に名寄せします。

監査は、スマホで現場から。
チェック、写真、面談、監査報告書(22号)のドラフトまで、1つの流れ。帰社後に書き直しません。

書類は、登録データから組み立てる。
欄ごとに「差込・AI・手入力」の出どころが見えます。確定したらWordで出力。

期限は、機械が数える。
在留期限、報告書の提出、年次報告を、実施記録から自動で計算します。

受入企業には、URLとPINで共有。
企業が画面で確認して承認。承認した内容は、その時点で固定されます。

制度も団体ルールも、根拠つきで即答。
回答はそのまま相談対応記録へ。

Claude や ChatGPT から、そのまま操作。
外出先のスマホから照会・下書き。確定と提出は、ここからはできません。

名刺が、巡回の地図になる。
訪問先で受け取った名刺が、受入企業の台帳と巡回記録につながります。

様式が全部変わる年に、追従します。
- 2026 / 9育成就労計画の事前申請 開始
- 2027 / 1 〜 6様式・計画認定の全面改定
- 2027 / 4 / 1育成就労 施行・監理支援機関へ
この3つの数字を、一緒に測ります。
- 削減時間 / 月40時間(例)換算係数を明示して算出
- 作成した書類 / 月32件(例)
- 期限内の対応率100%(例)
月次成果レポートとして、毎月お見せします。
料金は、貴団体に合わせてお見積りします。
- まずはここからPoC 3か月個別お見積り3つの数字を測って、続けるか決める
- 本契約標準個別お見積りAIはお手元の Claude / ChatGPT のサブスクを利用
- 実習生 200名以上Enterprise個別お見積り複数拠点・専用環境
税別・月額・請求書払い。標準の料金は実習生数で変わりません(実習生 200名以上は Enterprise)。 金額は30分のデモで工程を確認したうえで、書面にてお出しします(2026年9月時点)。
要配慮情報は、外に出しません。
- 在留カード番号・パスポート番号・住所・連絡先は、外部AIへ返さない
- 人が直した欄は、AIが上書きしない
- すべての書き込みを操作ログに記録(AI経由は印つき)
- AIをまとめて止めるスイッチ
- 外部AIに渡す範囲は、導入前に決める
よくいただく確認
AIが書いたものを、そのまま提出することになりませんか。
なりません。AIが作るのは下書きまでで、確定と提出は人が行います。確定・提出の道具はAIにはなく、人が直した欄をAIが上書きすることもありません。
実習生の個人情報を、外部に出すことになりますか。
在留カード番号・パスポート番号・住所・連絡先は、外部のAIへ返しません。外部AIに渡す範囲は導入前に決め、渡さない運用も選べます。
PoC の3か月では、何をしますか。
貴団体の実データで運用し、削減時間・作成した書類数・期限内の対応率を毎月測ります。初期費用は後払いで、続けない判断もできます。
独自の様式や書式は、そのまま使えますか。
使えます。様式を「データ」として持つ設計なので、団体の書式や2027年の様式改定は定義を足すだけで対応します。
Claude や ChatGPT を契約していないと使えませんか。
標準プランは、お手元の Claude / ChatGPT のサブスクをつないで使う前提です。Enterprise は AI 利用込みです。
職員がAIに詳しくありませんが、使えますか。
操作は画面での入力と、内容の確認が中心です。指示文を書く必要はありません。
導入までどのくらいかかりますか。
デモから PoC 開始まで約2週間(初期設定をオンラインで一緒に行います)、PoC は3か月です。繁忙期を避けた進め方も可能です。
